猫動画撮影の『失敗あるある』!やってしまいがちなことと正しい解決策

なぜかエディッタエラーが頻発してしまったASUKAです。
グダグダ言ってても仕方ないので、さっさと始めたいと思います。

今回は猫動画を撮影時に失敗してしまうことあるあるとその対処法です。
これから猫動画を撮影したい人のサイン校になれば幸いです。

あれ?
治ったみたいだよ。
多分、先にサブタイトル作って段落入れなかったからエラーになったんじゃないの?

………。
はいはい。
どうせ私の操作ミスですよ!
ではいきますよ!

おや。
開き直ってしまいましたね。
ツッコむこともなくその1にいくとします。

今回は動画貼り付けとかせんでえええんか?
そんなわけでとか言ったらラムネット体操貼り付けとったやろ?

なんでも……。
毎回悩みながら作ってる新記事より、
以前の記事の打ち直しの方がアクセス数多いからふてくされてるのよ。
どっちもASUKA本体が書いてるのに……。

あの……。
離脱率怖いんでその1いきますよ。

その1
猫を撮影中に大きな音を立ててしまった!

猫を飼っている人や猫に詳しい人はご存じかと思いますが。
実は猫って音に敏感なんです。
なんでもかなり離れた場所にいるネズミの会話が聞き取れるらしいです。

ほら!
底の飼い主さん。
ぼくが近くにいないからってなんの会話してるの?
えっ?
次の通院日の話?

……とまあこんな感じで。
先日もちょっと体調が悪そうだったラムネを病院に連れていくべく、
すぐか夕方かというう感じだったのですが……。
飼い主としてはすぐ連れていきたい。
ちょっと体調悪そうだから簡単につかまってくれるだろう。
なんて思っていましたが……。
いや……これ病院に連れて行かなくてもよくね?
というくらい全力で逃げてました。
仕方なく夕方に予約を変えましたよ。

あの………。
撮影と全然関係ない話のような気がするんですが。

そうですね。
私が言いたかったのは、それくらい猫は耳がいいということです。
考えてみてください。
部屋の中で入口の扉を閉めて外に音がもれないようにして普通かやや小さい声で電話してたんですよ。
それを察知して扉の前で会話を聞いていて、私の姿を見るなりダッシュで逃げる。
どんだけ耳がいいんだろって感じですよ。

実際に撮影中ってさ。
思った以上に音を立てることもあるんだよね。
足音もそうだし、うっかり物を落とすこともあるもんね。

本当に………。
よくあるおもしろ動画の猫ちゃんって、どうやって撮影してるんでしょうね。
という感じでその2にいきましょうか。

あの………。
タイトルにもある正しい解決策はどうなるんでしょうか?

そんなもんあれば私が聞きたいわ!
とにかく猫動画撮影中は静かに!
これに尽きます。

その2
撮影時の照明を意識していなかった!

はい!
じゃあカメラ回します!
照明の玲子さん。
方向とか大丈夫ですか?

せやな。
この辺からスポット入れとこか?
あとスチール写真もいるんやろ?

こんな撮影は致しません。
せいぜい部屋の電気をつけるくらいです。
ということでその3に………。

 

いけるわけないでしょうが!
なに手ぬきしかけてるのよ!

だってさ。
猫動画だよ。
カメラでフラッシュしちゃだめだし明るすぎる照明もダメだし………。
かといって暗すぎるとかわいい顔が映らないし………。

そうそう。
それくらい猫に気を使って照明を考えてよね。
基本的にぼくたちは撮影なんてどうでもいいんだから!

まあたしかに……。
猫動画の撮影なんて、
しょせんは人間のエゴでございますからな。

とにかく猫ちゃんは夜目が聞くっていうくらい暗い場所でもすいすい動けるんですよ。
だから逆に明るすぎる照明は猫ちゃんの目に影響が出ます。
特に気を付けないといけないのが先ほどの言いましたがカメラのフラッシュ。
基本はフラッシュなしで撮影したほうが猫ちゃんの目にはいいです。
そうなると明るい時間の撮影になるんですよね。
ひなたぼっこは好きだから、太陽の光は大丈夫みたいですね。

猫動画を撮影したいなら猫ファーストの精神を忘れないでね!

ではその3にいきましょうか。

その3
撮影完了後におやつをあげなかった!

いや…。
これ本当に必要?

はい!
声を大にして言いたい!
猫動画を撮影するなら、撮影後におやつをあげよう!
これだけで撮影を心待ちにする猫もいます!
(少なくともうちの猫はそうです。)

たしかに………。
猫は飼い主と対等または上位と言いますからね。
お願いする立場ならおやつは当然です。

なにしろ……。
先日撮影をしておやつを忘れてたら、矢のような催促があったくらいです。
これは私の失敗であり対処法ですよね。
はい。
もちろんおやつあげましたよ。

そうゆうたら。
猫っておやつをあげることでいうこと聞くタイプのもおるからな。
もちろんそうやない猫もおるし。
こればかりは猫次第やな。

うん。
いい感じになったんでまとめにいきましょうかね。

いい感じか?
これ……。

猫動画を撮影したいなら愛猫は大切なパートナー
ただの猫ではなくきちんとした対応を取ろう!

本当にまさしくこれ!
猫動画って一口に言いますけど、
猫はおもしろ動画を撮影するためにいるんじゃない!
撮影のパートナーとして一緒にいるんだ!
ということです。
そういうわけで「猫動画撮影の『失敗あるある』!やってしまいがちなことと正しい解決策」
の記事をここまで読んでいただき、本当にありがとうございました!
また次回の記事でお会いしましょう!

なんか……。
早々とまとめたね。
まあ関係ないか。
ぼく猫だし………。

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